もちろん、自分の設備内のことです。
自設備以外で、こんなことすると「手が後ろに回ってしまいます」
が
成果は芳しくないです。
このブログもひさしぶりですね。

追記
ごめん という名の「駅」があり、行き先が「ごめん」だったみたいです。
iPhoneから送信

追記
車の幅、ほぼいっぱい(でもないけど)
地域のじゅうみんは「ふつー」に使っているみたいです。
でも、やはり「ひやひや どきどき」でした。
iPhoneから送信
エアー代金は、チケット発券代金のみの、4、500円
マイレージでまかないました、120、000マイレージ。
マイレージのチケットだから
料金を払ってないやつ・・・だから
飛行機の揺れが激しいとか、
Cクラスだけど、食事がエコノミーとか、
アルコールが有料とか
は、ありません。
CAには、私のステータスなどは十分に伝わっているはずですが、待遇にはまったく問題ありませんでした。
チケット発券をしてくれる係の人(日本と現地両方とも)
非常に親切でした。
もちろん、エラーラインのラウンジを何事もなく使えましたし、ドメスティックなら、チップのみでビールもいただくことができました。
ありがたいことでした。
アメリカとの往復Cクラスチケットより、都内から成田までの N'EX 代金の方が高かったです。
往復 6,500円
ホテル代金 インターネットを含み、 53、000円
私の会員ランクが高かったので、ブログにも書きましたが、相当良い部屋がアサインされたと思います。
定番としている、フラミンゴホテルとは、やはり違います。
カジノ経費 (プラマイ 0 ) 0円
なんといっても、今回最高のできは、
いや違う
最高のできではないが、少々よかったことは、カジノで負けなかったこと。
最高のでき・・・とは、「どかん!と当てて」言ってみたかった!
あとは、旅先でも生きていくための食事など
これも、私の会員ランクが高かったので、ブログにも書きましたが、食事代金の支払いはほとんどしていません。
まぁ、すべての食事で支払いをしていないのではなく、
もちろん、
ステーキハウスとか、
系列ホテル外のレストランで摂った食事は支払いをしています。
その他は
自分用に新 iPad を買ったのは言うまでもありません。
新 iPad は wi-fi モデルです。
iPhone でテザリングができますから、これで十分です。
家族には
今回も旅をさせてくれたお礼として。
ルイビトンのウオーレットを一つづつ。
仕事仲間には、定番のおみや。
かかったお金はこのようになりますかね。
新 iPad は
アメリカに行くから・・・ということもありましたが、
白黒バンク仕様の新 iPad を購入するつもりは「まったくありませんでした。」
これは別の記事につづく かもしれません。
以上で、アメリカ訪問記をとりあえず終了いたします。
ながながと、つまらない
独りよがりの文章・・・
読んでいただきまして ありがとうございました。
アップルとか、マックを嫌いな人もいると思います。
触りたくない人もいるんではないかと思います。
こう書く私は「アップルとか、マック」ではなくいまだに「スティーブ信者」です。
アップルとか、マックも好き・・・というか便利ですから頻繁に使っています。
私の仕事道具は、ここ数年で windows 系からアップル系に様変わりしました。
私のデバイスなどを選ぶ基本は、
良いものは良い。
便利なものはメーカーなど問わない。
という考えです。
そんな人間ですが、
デバイス事情は公平にものを見てから書いているつもりです。
認めたくない人も多いと思います。
それを認めたくない人は世界を見てください。
さて始めます。
いわゆるタブレットという「スレートデバイス」では2種類しか目にしませんでした。
日本という通信インフラ外であるとか、いろんな状況があるかとは思いながら・・・
iPad のシェアがダントツです。
どこをみても
街を歩いている人が iPad で何かを探しながら
写真を撮影しながら
歩いています。
iPad が出たとき、iPhone の画面がデカいものじゃないか・・・なんて言われましたが。
iPad みたいにデカいもので撮影するかね?と私も思いました。
ですが
私みたいな考えの小さな人間には想像もできない状況が起こっています。
そこかしこで、iPad で撮影していました。
でかい、小さい・・・なんて、関係ないんですね。
カメラが着いているから撮影する・・・ごく当然のことかもしれません。
それにしても
そう予想していた私も「驚くほど iPad のシェアが高い」です。
まさに脅威ですね。
もう1種類は kindle です。
かっては空港の待合室などではペーパーバックを読んでいる人をたくさん見ました。
そのシーンが kindle デバイスシーンに変わっていました。
PC では、
Windows あるいは Mac 問わず
利用している人は多かったです。
サンフランシスコのUAラウンジでは、こういったデバイスの使用率95%以上ではないかな?の割合です。
使っていない人がいくらいでしたから。
空港などでは、PCを使っていない人を探した方がはやいかもしれません・・・と思いましたが、
使っていない人って、ほとんどいないので探せません。
たまに使っていない人・・・それはアジア人がほとんどでした。
アジア人なんて書くと、隣の国や、さらに隣の赤い大国からクレームがくるかもしれません。
日本人と書きましょうか。
隣の国や、さらに隣の赤い大国・・・彼らのデバイス所持率も非常に高かったです。
携帯電話を使っている人は、かっては
Bluetooth 機器を使っていました。
これを使えば手ぶらで会話ができます。
これが、今回は
イヤフォンマイクを使っている人が多くなりました。
この影響は iPhone と言うことになるんでしょうか。
iPhone 以外ですと、横に開く携帯(キーボード)を使っている人を見ました。
キーボードがついているものです。
これも意味も分からず「納得」です。
題名が「デバイス事情」ですから、私の主観などは除いて、見たままを書いてみました。
以下は、感想と、この記事を後に続けますが「独断が入り込むでしょう」
もちろん日本人も、PCなどを使っている人がいたことは間違いないですが、「携帯電話」の保持率となると差が出るように思われます。
これは、きちんとて「数をはあくした結果」から書いているわけではありません。
携帯電話を海外で使用する・・・日本人の比率が少ないのは私の気のせいでしょうか?
それは、また次の記事に
ネットやら、昔の記憶をたどりながらいろいろ探しまわり・・・でもなかなか講演やっているのどうかが分かりませんでした。
ですが、やっぱり「ビートルズフリーク」としてこのショーをやっているんだったら、見逃す訳にはいきません。
そこで最後の手段・・・というかこれを最初に思いつけば良かったんですが・・・
ラスベガスにはチケット売り場が、街のあちこちにあります。
そこで調べることにしました。
そしたら、なんとお膝元のPHで講演しているではないですか。
$40もしないチケットが、簡単に手に入りました。
$40しないのかぁ〜
どんなものかな〜・・・と。
値段から考えると「たいした内容ではないかな」と、疑心暗鬼。
それもそのはず、ブルーマンショーの1/3ですから。
料金の設定も、2種類しかありません。
座席もエリアになっています。
中に入ると係員が席に誘導しますので、それに従います。
その結果、安い値段のチケットにも関わらず、ステージ真正面の中段です。
いやぁ〜、べガスってのはこんなところがアバウトなんだよね。
私の値段の席エリアはメインの周りではないのかな・・・満員でないから、こうなったのかも。
値段の設定って、いったいなんでしょうか。
まあ、楽しく観ることができればそれで良いさ。
さて「内容」は
観客層は、年配の方が多かったです。
そして彼らも「のり」がいいです。
このショーでも、始まる前からテンション上がりっ放しでした。
私も負けじと相当テンションがあがりました。
私は本物のビートルズ講演をみたことはありません。
ニュースや、その後の映画、ビデオなどで観るだけです。
結果として、
本物のビートルズはもう「存在しえない」わけだし、
私としては、今回みたこれが「本物のビートルズ」でも良いんじゃない。
って感じです。
非常に楽しめました。
おそらく本物のビートルズ講演であっても、
「私のテンションはそれほどちがわない」のではないか。位です。
値段の設定って、やはり「求めるもの」と「支払う対価」の関係ですね。
そう考えると、非常にコストパフォーマンスの良い講演でした。
が
このショーをコストパフォーマンスで考えてはいけません。
私が好きかどうか。
観劇して良かったかどうか。
です。
有名なエンターテイメントを対象としたものと比較しても
劇場も
その他、考えられるものいろいろ
すべてに差があります。
でも、私にとっては
「いままで観た中で、最高のパフォーマンス」でした。
これはビートルスフリーク・・・だからですよね。
いやぁ〜
本当の楽しかったです。
探しまわり、探した甲斐がありました。
アメリカは
「良い」どうかは別として
世界の警察・・・という役割を、今でも少しは担っています。
そんな国のセキュリティは、やはり見るべきものがあります。
私の仕事のメインは、「セキュリティ」に関することがら・・・です。
今回もまた、たくさんのことを学ぶことができました。
見てきたこと。
感じたことなど、いろんな情報は私の「引き出し」におさめます。
それを除いて、疑問点などを書いてみます。
興味がない方は、スルーしてください。
成田からサンフランシスコ経由で、国内線に乗り換える場合。
当然、成田とサンフランシスコでセキュリティチェックがあります。
(ずーーーと昔の乗り継ぎの場合、サンフランシスコでのセキュリティチェクはなかったような気がしないでもないですが、
まぁ、それはないでしょう。
なかったという記憶は、もう10年も前のことですから、記憶違いとします)
つまり「飛行機に搭乗する」直前でセキュリティチェックが行われる。
ということになります。
では、出国する場合は、どうなるでしょう。
最初の搭乗個所で、当然のことながら「セキュリティチェック」が行われます。
次はサンフランシスコでトランジット・・・飛行機を乗り換えました。
アメリカに入国する場合の逆ですね。
ところが、この場合、セキュリティチェックはありません。
どころか、パスポートの確認でさえありません。
出国する場合、かってにどうぞ・・・ってことでしょうか。
世界の警察・・・という役割に、
ということを書いたのは、
「世界の警察」を気に入らない人もいる訳でして、その人たちがアメリカ向けの飛行機をターゲットにするからなんでしょうか。
この状況は前からもそうでしたから、あまり気にならない人も多いと思います。
まあつまらない私の疑問でした。
次回、べガスを訪れ・・・そうな・・・多くの人たちへ。
なんと、今回は飛行機のボーディングゲート上でセキュリティチェックが行われていました。
こんなの初めてです。
だれかれかまわず、ボーディングゲート上で、パスポートの提示と、幾つかの質問等々が行われていました。
相手は、空港職員ではなく、ポリスです。
出発前の機内へも、入ってきていました。
何かあったんでしょうか?
それらしき兆候をつかんだとか。
組織が大きくなれば、なるほど、周囲は複雑になります。
これをすべて丸くおさめるのは大変なことですね。
理由は分かりませんが、セキュリティを厳しくしているんでしょうか。
それでも「日本のパスポート」の信用はたいしたものですね。
おろかな経験
初日、アメリカ入国審査時
わい なんたらかんたら
わい かんたらなんたら
わい なんたらかんたら
英語はそれほどできないことでもあるし
耳がなれていないこともあるし
朝起きたばっかりでもあったし
と言い訳を書きつつ
この「わい」が全く聞き取れませんでした。
「なぜアメリカに来たんだ」と聞かれたのですが、その時は「全く分かりませんでした」
なんだそうか
「斉藤寝具店」じゃないか・・・と聞き取れたのは4回ほど繰り返し聞きいた後でした。
ボーディングゲート
飛行機と待合室を結ぶ「連結橋」の意味で書きました。
正式な名前がある場合、教えてください。
私のブログを読んでくれている人の最も興味あること。
は、今回のカジノの戦績でなないでしょうか。
今回は、お金もそれほどなかったこと。
前回までの、出金パターンを「模倣したかった」こと。
カジノで負けてしまうと、後半になり、ご飯も食べれなくなってしまわないようにすること。
などなどから
ポーカー ベース25セント
マネーイーター ベース$1
の二通りのパターンを想定しました。
本当は、
ポーカー ベース$1にしたかったんですが、マックスベットになると、なかなか・・・です。
例えば、
25セントX5=$1.25/回かかる訳です。
$1X5=$5 となります。
ボタンを一回おすことに、$1.25あるいは$5です。
ほんの5秒ほどで消えてなくなります。
いかにしてこのマイナスを減らすかが『最大の懸案事項」となりました。
マネーイーターでは、こちらに方策などはとれません。
あくまで確率の上に立っていますので、その確率を上向かせることは不可能です。
ポーカーではどうか。
今までの経験から・・・マネーイーターも同じでしょうけど・・・ラスベガスのギャンブルにおける「確率」はおそらく統制されたものであることは、間違いありません。
私たちが「短期の旅行期間中にカジノを行う」時間中にどのくらい「上昇期間中のマシン」を確保できるのか。にかかっているのではないかなと考えます。
ポーカーマシンも、マネーイーターも確率の世界の産物です。
この確率も、乱高下を繰り返すことは十分に予想できることです。
ただし、マネーイーターでは、それを判断するすべが全くないことが、欠点です。
これがポーカーになると
小当たりの頻度が大幅にあがる時間帯がでます。
この時間帯を如何にしてみつけるかが、重要です。
今回は、全くの偶然で1台の状態の良いマシンに「偶然座りました」
今回初回の「ローヤル・ストレート・フラッシュ」に繋がります。(1000ゲット)
プラネットハリウッドで初めて、ポーカーをしました。
2回目は、ホームグランドであるシーザースパレスでした。
来てくれれば良いが、まさかね〜。
Aがないフラッシュでした。
これは挑戦するしかありませんね。
その結果が、二回目の「ローヤル・ストレート・フラッシュ」でした。(1000ゲット)
まさかとは思いましたが、狙っていたんですから、ひとしおです。
今回の旅で2回も「ローヤル・ストレート・フラッシュ」様が顔をだしてくれれば、もう十分と思いでしょう。
けど、1000ゲットするために、こちらに来たんではありません。
その万倍ほどを狙いにきたのです。
これは冗談ではなく、マジです。
従いまして、プレイ中は非常に疲れました。
ありとあらゆる神経を、情報を得るために集中しなければいけませんから。
この時点で二回目の「ローヤル・ストレート・フラッシュ」さま分んがプラスです。
ここで二回目と書く・・・なにかある?と感じますか?
どうなんですかね。
以下に書きました。
上に、確率が上昇しているときに「如何にしてそれを知り得るか」と書きました。
今回は、初回のストレートフラッシュを出したPHを狙いました。
PHの前を通るたびにそれを注目していたんですが、状態はなかなか良いようです。
マネーイーターで負け越したこともあり、このまま続けるとご飯も食べれない状況に陥ってしまいます。
しばらくしたあとで、そのターゲットにいきました。
どっかの外人が「プレイもしなくて座っていました」
どけよ!
ってことで、私がその席を確保します。
ですが、昨日までみた良い状態ではありません。
300があっと言う間に溶けてしまいした。
その後、ジャック&ベッティ、2ペアー、3カードが連発してきました。
また、Aでないストレートフラッシュが2回ほどきました。
これはひょっとすると・・・
と、普通はなるじゃないですか。
ところが、ここは「ギャンブルの本場」です。
一介の旅行者がそう簡単に勝てるものではありません。
が、今回の私の「気合い」は少々違っていたみたいです。
掛け金を倍に増やした少しあと来てくれました。
「ローヤル・ストレート・フラッシュ」(2000)さま、3回目のご光臨・・・と相成りました。
「よし!」 と大きな気合いが入ったことは言うまでもありません。
こんな状況の出入りを記載します。
おおよその数字にしてあります。
非常に波のある戦績でした。
ー1、200
+1、400
+1、200
ー 800
ー 800
ー1、300
+1、500
どうやら、今回は「小当たりの神様に恵まれたみたいでした」
それぞれ + の時には私のお友達であります「ローヤル・ストレート・フラッシュ」さまが光臨なされました。
上にも書きましたが、なんと今回は3回も遊びに来てくれました。
もちろんそれぞれ狙った訳ですが、さすがに3回もお顔を拝見したときには驚きました。
それはさておき
大きくマイナスとなっているところが、マネーイーターであるスロットマシーンに挑戦したところです。
最終的にはジャックポッド狙いでしたので、でなければこうなることは想定していたことです。
が、1、000なくなるのに、それほど時間もかからないところが「おそろしい」シーンでもあります。
ポーカーだけであれば、3桁あたりで済みそうなものを。
遠くの場所に住んでいて「良かった」と感じた瞬間でした。
最近「実感」してしまうこと。
それは「日本食」を食べたくなる瞬間が多々出てきました。
かっては一週間くらい「日本食」を食べなくても平気でした。
帰国してからの「日本食」が楽しみでしたが。
やはり「年」をとってきたんでしょうか。
それ相応に「体」がなって来たんでしょうね。
を、最近特に「実感」してしまいます。
ということで
どうしても「日本食」でないといけない訳ではないですが、
腹の減り具合
そのときいる場所
ホテルに帰るルートの選択
いろいろな状況を考えて
一時は定宿にしていたバリーズにある「いちばん」というレストランに行きました。
私のメニューは
「 つきみうどん 」
と
「 おかか と うめぼし のおにぎり 」
あとビールなどの飲み物です。
やはり、日本の味って良いですね。
私は「相当の薄味派」です。
ここの味は、それを満足させてくれます。
散歩がてらふらっと立寄り、よく食事をするお店としてパンダエキスプレスがあります。
これは中華ですが、味は相当「濃い」です。
かっては、ここのものを食べているから「日本食」があまり気にならない・・・日本食をとらなくてもすんだということもあります。
ビールであろうが
ほかの飲み物であろうが
持ち込みなどいっさいお構いなしのこの地では、なんとも気楽に食事ができます。
私はこういった「アバウトさ」が非常にすきです。
確かに日本では、そこかしこで、いたるところで「きめ細やかな・・・」
ホスピタルティといえば、それで良いでしょう。
それが、私にとってはあまりありがたくなく・・・
で、アメリカっていう国が好きなんですよね・・・もう何回も同じことを書いている気がするけど・・・。
日本みたいな、きめ細やかな・・・厳しいとも言うだろうけど・・・サービスを心地良く感じる人が多いことも間違いないでしょう。
でも、それらがないホスピタルティがあっても良いと思います。
さてさて戻します。
私はパンが好きですから、家にいても一日一食はパンを食べます。
普段こんな食事環境です。
ですから
「ジャンクフード」と呼ばれている「ハンバーガー」を食べるのが楽しみにこちらにくることも理由の一つです。
アメリカはハンバーガーの国ですからね。
種類には困りません。
ですが、今回はマックではハンバーガーを食べませんでした。
(朝食は一度だけ摂りました)
マクドナルといえば、あの「 m 」マークですが、
モンテカルロホテルの正面にあるマックでは、夜になるとあの看板でさえが「キラキラ」しています。
こちらでマクドナルドにあまり行かないのは、味は日本で食べるのと同じですからね。
(PHと、ハーレーダビッドソンの間で工事期間中の場所に、ウォールググリーンができていました。
まだ全体が完成していませんが、マックもこのビルに入るようです。)
それより、せっかくですから
ファットバーガーとか
(ファットバーガーでは、店内の改装が行われました。
地元民だけでなく、観光客も違和感なく入れます。
かっては、案外きれいでなかったです。
ハンバーガーの肉の味は、ここのが一番です。
オーダーしてから、作り始めるので、少々待たされますが、いかにも肉の味です。
店内の改装にともない、料金も改装?された感じがします。
ハンバーガーミディアムセットで$13は良い値段ですね。)
ファットバーガーは、アメリカだけにあるのかと思いましたが、どうやら、韓国や北京にもあるかもしれません。
店内改装後のディスプレイに、おそらく所在地であろう地名が書いてありました。
そして、ここでは
レシートを次回持参して、ポテトが欲しいというと「サービス」されます。
もし行かれる方がいましたら、レシートの確認をぜひ!
そして、ここでのポテトは、マックのポテトみたいは「細い」ものがうまいです。
マックのポテトみたいは「細い」
と
もっと「平べったい・・・サイズも大きくなります・・・ポテト」
の二種類がありますけど、「細い」ポテトがおいしいと思います。
ちょうど ↓ のお店で「ウエルダン」で作ってもらう「ポテト」と同じ感じです。
あと、IN-N-OUT Burger
など、日本では食べれないハンバーガーが好きです。
( IN-N-OUT Burger は、バスか車を使わないと行けませんのであまり食べれませんが、今のところこれが最高です)
バーガーキングも2回ほど行きました。
総じて
「満足」
です。
その理由の一端に
飲み物が「フリー」があります。
毎回同じことを書いているみたいですが、私にとって飲み物「フリー」はプライオリティが相当高いです。
実際に、その条件に見合わないと評価もそれほどでません。
水分がないと食事ができない体質 ??? なので、ドリンクがフリーってのは評価が高くなります。
Mサイズを頼んで、お代わりをする(コーラなどを注ぐマシンの口が、こちら・・・お客の席側・・・に向かってあります)
お代わりなんて、自由
というか、「好きなだけ 飲んでよ」です。
このおおらかさがなんとも心地よいです。
バーガーキングの飲み物 M サイズは、日本の M サイズより大きいでしょう。
日本で L サイズだと「少々足りないけど、こちらのは M サイズを購入すればお代わりなど不要です」
「ジャンクフード」ばかりではないです。
昨夜は・・・日にちと時間は、さておいてくださいね・・・
ビートルズのフェイクショーを探しに、あちこち うろうろ
ですが、やっていない感じです。
見つかりませんでした。
サハラで行っていたというネットの記事もあったんですが。
その途中で、ほとんど行かなかった「トロピカーナ」という昔「日本人向け」であったホテルに行きました。
やはり あちこち うろうろ きょろきょろ ですね。
ほとんど訪れていないホテルでしたが、
週末の割に「混雑が感じられませんでした」
人はたくさんいるんですが、レイアウトがよいのでしょうか。
それはおいといて
ここの2Fにあるステーキレストランで、肉を堪能してきました。
今までの私の順位は
1 バリースの肉やさん
2 ニューヨークのせんとらすステーションにあるマイケル・ジョーダンがオーナーのにくやさん
3 サンフランシスコのダウンタウンのにくやさん
の順番がかわりました。
1 バリースの肉やさん
2 トロピカーナホテル内「 BISCAYNE 」のにくやさん
3 ニューヨークのジョーダンがオーナーのにくやさん
です。
アメリカは肉食文化ですから「味」が良いのは当然として、ワインもおいしかったです。
その他、
肉のおいしいレストランは「パンが秀逸」です。
パンでいうと
1 トロピカーナホテル内「 BISCAYNE 」
2 ハラーズホテル内のにくやさんのパン
3 パリスのバッフェのパン
となります。
私のブログを読んでくれている人で、べガスフリークの人も、そのうちにべガスを訪れる予定でしょうけど、
トロピカーナホテル内「 BISCAYNE 」のにくやさん
は、おすすめです。
( 私の肉の味の基準は
可能であれば
塩とこしょー
のみで焼いてもらうことです。
ハラーズホテル内のにくやさんのステーキもおいしいんですが、味が濃かったです。
こんな味の持ち主ですし、ハンバーガーが相当好きだということですから
完全には信用しないのが得策かもしれませんけど)
料金は、
一般的なメイン
サラダ(キャベツの固まりですが、うまかったです)
ビール
ワイン
でチップと税金込みで$100。
チップが少し多いかなとも思いましたが、今回の旅で・・・おそらく初めて・・・チップの意味を実感できました。
このためにチップ制度があるのかってのを知ることができましたので、少々多くてもそれが「気持ち」なんですね。
とにかく、飛び込みにしては「あたり」でした。